ボランティア委員会の児童とお手伝いの児童が、花壇に夏の花の苗の一部を植え付けました。
第一弾として、百日草とサルビアです。
第2弾は、マリーゴールドとアゲラタムを植え付けます。
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ボランティア委員会の児童とお手伝いの児童が、花壇に夏の花の苗の一部を植え付けました。 第一弾として、百日草とサルビアです。
第2弾は、マリーゴールドとアゲラタムを植え付けます。 6年生を送る会が行われました。これまで5年生の子供たちが中心となって内容を考え、どのように進めていくかについて話し合い、準備をしてきました。1年生から4年生もプレゼントなどの準備を進めてきました。今日は、天気もよく、芝生の上で活動をすることができました。6年生はもちろん、どの学年の子供たちにとっても、思い出に残る会となりました。「楽しかったね」「思い出に残る会だったね」「一生の宝物だ」と話している6年生もいました。
本日は、クラブ最終日でした。3年生は来年度のクラブ活動選択の参考にするために、クラブ見学を行いました。3年生と一緒に活動したり、活動内容を紹介したり、各クラブともしっかりPRをすることができました。 3年生も楽しく見学することができ満足そうでした。4年生に進級してからの楽しみが一つ増えたようです。 昼休み、5年生が中心となって企画した縦割り班での遊び活動を行いました。 まもなく卒業する6年生… 一緒に遊ぶ機会もあとわずかです。 今回は、次のリーダーとなる5年生が計画・運営を行い、学年の枠を超えた友達と遊ぶことで、6年生との思い出づくりの機会とするものです。 ドッジボール、鬼ごっこ、サッカー、大縄跳びなど、班ごとに考えた遊びを行いました。
行方市の事業である「郷土と社会を切り拓く課題解決型学習プログラム」の完結報告会を行いました。 この事業は、郷土や社会への関わりについて提案や提言を発信することにより、郷土や社会の未来と自分の生き方を関連付けて考えられるようにすることを目的としています。 これまで、市内の全ての小中学校おいて、総合的な学習の時間などを通して、行方市の未来について調べ、何ができるのかなどをまとめてきました。 本校では、6年生が総合的な学習の時間に取り組んできました。6年生の中で、各グループの発表会を行い、その中から選ばれた代表のグループが今日の発表を担当しました。
発表が終わった後、各小中学校の提案等に対して、政策秘書課や学校教育課から、対応策等の講評をいただきました。 登校時、青少年相談員の方と共に、毎月恒例のあいさつ運動を実施しました。 相談員の方からは、「大きな声であいさつができるようになってきましたね」というお話をいただきました。 参加した児童は、計画委員会のメンバーです。
日本サッカー協会の主催で行っている「JFAこころのプロジェクト」に、5年生が参加して開催されました。 このプロジェクトは、様々な競技の現役選手/OB/OGなどを「夢先生」として学校へ派遣し、「夢をもつことや、その夢に向かって努力することの大切さ」「仲間と協力することの大切さ」などを「夢の教室」と題して行っているものです。 今回は、”夢先生”として、長きにわたって日本女子バレーボール界の最前線で活躍され、現在もバレーボール教室や解説を通して競技の普及、発展に努める傍ら、タレントとしても活躍されているた落合真理さんが来校され、先生として子供たちと交流しました。元バレーボールの選手と言っても、バレーの指導ではありません。 この「夢の教室」は、【ゲームの時間】【トークの時間】と、夢先生と子供たちがメッセージのやり取りをする【夢シート】で構成されています。 前半は、落合先生と「ゲームの時間」として、交流をしました。
後半は、「トークの時間」です。”夢”をテーマに、その達成に必要なこと、先生が”夢”の実現のために多くの困難を乗り越えて努力苦したこと、そしてその軌跡の中で学んだことなど、実体験を元にお話しくださいました。 所属したチームの廃部や、移籍したチームでのけがと病気、その克服の中で得たものとそれらの困難を乗り越えて夢を実現した経験を、子供たちは真剣に聞き入っていました。
最後に、「夢シート」の作成です。将来の夢とそのためにできること、やってみようと思うことを記入し、発表しました。
「夢シート」は、その他の項目を記入した後、落合先生にお送りします。その後、落合先生からのメッセージ入りで、届きます。楽しみですね。 落合先生とスタッフの皆様、ありがとうございました。
6年生は給食の時間にお芋をいただきました。 給食もとても美味しかったのですが、かんしょカーで焼いたお芋の味は格別です。
みんなおいしさにお顔がほころんでいました。 記念に「かんしょカー」の前で記念撮影
6年生を対象にした薬物乱用防止教室を実施しました。 これは、薬物乱用の危害に対する正しい知識の普及啓発を推進することにより、児童が薬物乱用の現状や心身への弊害等を身近な問題と捉え、薬物の誘惑に対する対処法を身に付けることを目的としています。 今回、講師として、茨城県警察本部生活安全部少年課の方をお招きしました。 子供たちは、熱心にメモをとりながら説明を聞いていました。
学年ごとに焼き上がったさつまいもを袋に入れて配りました。 最初は1年生。体育館前の日だまりの中で、「あま~い」「おいしい~」と言いながら食べていました。
1年生と入れ替えで、2年生です。
この後、3年生から5年生まで配りました。6年生は、明日です。 自分たちで収穫した作物は、いつもと違ったおいしさのようです。やはり、最後は食べて終わることが大切ですね。
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