カレンダー

2026年7月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

カテゴリー

麻生小学校

〒311-3832
茨城県行方市麻生1147番地1
TEL 0299-72-0049
FAX 0299-72-2615

 

  • 461968総閲覧数:
  • 100今日の閲覧数:
  • 152昨日の閲覧数:

水難事故防止教室の開催🎣

暑さも日ごとに増し、夏休みも目前に迫ってきました。今日は、行方警察署、水郷ボートサービス、所在地協議会のみなさんにお世話になり、水難事故防止・防災教室を開きました。水の事故等に絶対に合わないよう、自分の命を大切に守って楽しい夏休みを過ごしましょう。

PTA図書委員会 📚ブックトーク📖

朝の時間を使って、PTA図書委員会の皆様による「ブックトーク」が実施されています。今日は、6年生の番でした。図書委員さんのお話に目を輝かせて聞き入っていました。夏休みもたくさん本を読んでくださいね。

4年2組算数📐180度よりも大きい角度を測るにはどうしたらいいかな

今日は、放送大学 教養学部、そして行方市教育委員会から講師の先生方をお招きしての研究授業でした。昨年度に引き続き、本校では、「自分の考えを筋道立てて表現する力を育成する算数科学習指導の在り方」というテーマで校内研究に取り組んでいます。4年2組のみんな、とっても楽しそうに学んでいました。

給食委員会 行方市の給食🍚クイズ

今週の給食の時間、給食委員さんたちが分担して各教室を回り、「給食クイズ」を行っています。給食センターのみなさんの苦労や工夫に気付き感謝の気持ちをもったり、おいしく残さず食べることができているか振り返ったりする機会になったことと思います。

トウモロコシ🌽収穫🌽

タネのハシモトさんの全面的なバックアップ体制のもと、校庭東側の栽培園で 6年生が植え付けから管理してきた🌽トウモロコシ🌽が収穫の日を迎えました。収穫の喜びを1年生にも味わわせてあげたいとの願いから、6年生と1年生の共同作業で行いました。糖度が 17.4度もあり、取れたてを生で食べても とっても甘みがありました。収穫したものは、早速 家庭科室で茹で上げ、みんなで おいしくいただきました😋。

不審者😎対応避難訓練

起こってほしくない人災である「不審者」の侵入に、どのように対応すればよいかを学ぶ避難訓練を行いました。今回は、中庭付近から侵入し、校舎に近付いてきて、教職員と接触するという設定で行われました。休み時間だったので、たくさんの子どもたちが外で遊んでいました。そんな中での訓練は、反省点や今後の課題を多く見付けることのできるものとなりました。「自分の身は自分で守る」大切な命を守るためにどうすればよいか、よく考えてもらえる機会になったと考えています。ご指導いただいたスクール・サポーターさん、生活安全課のおまわりさん、両先生に感謝申し上げます。

 

オーストラリア・ドロマーナ小学校児童👦👧との交流

ドロマーナ小学校 5・6年生児童10名との交流会がありました。まずは全校児童が体育館でお出迎え。ウェルカムパーティーの始まり。一緒にゲームをして楽しんだ後、全員集合の写真を撮りました。次の時間は、6年生と児童と一緒に英語の授業体験。サイコロを転がして質問をし合ったり、日本の都道府県を紹介するプレゼンを聞いてもらったりしました。その後は、行方市の給食でランチタイム。うどん(ソフトめん)をおいしく食べてもらいました。これからの未来を生きる子どもたち。国際感覚がさらに高まったことでしょう。

麻生地区 民生委員・児童委員 協議会

今日は、麻生地区の児童委員の皆様方に、麻生小学校の様子を見に来ていただきました。麻生っ子のみんなが、一生懸命 学習に励み、活動している様子を見ていただき、とても喜んでいただきました。家から学校が遠くなり、家の周りにも遊べる場所が少なくなって、体力低下が心配というお声もありました。とてもたくさんの人たちから 麻生っ子のみんなは、見守られ、応援してもらえているんだなと改めて感じました。

4年生 人権教室 🐕

人権擁護委員のみなさま、そして市役所の方々にもお越しいただき、人権教室が4年生を対象に開かれました。「プレゼント」という小学生の日常を描いたアニメを視聴しました。「コロ」というワンちゃん🐕が キーパーソン(キードッグ?)で、コロがもし話すことができたら・・・「みんなに何て伝えたいと思っているだろう」と考えました。子どもたちの反応が、素直で、まっすぐだったので、講師の先生方もニコニコでした。ご指導ありがとうございました。

 

4年生 校外学習 鹿島浄水場へ🚌

4年生が、校外学習で「鹿島浄水場」の見学に行ってきました。「きれいな水ができるまで」について、丁寧にレクチャーしていただき、子どもたちのメモ用紙は、文字でいっぱいにうめつくされていました。その後、実際の施設の見学へ。迫力のある着水井、急速攪拌池(ビーカーを使って にごりのかたまりをつくる実験をしました)、沈殿池、急速ろ過池など・・・。たくさんの工程や苦労があって、私たちは、衛生的でおいしい水道水を使うことができているのですね。